機動戦士ガンダムSEED

『SEED DESTINY』第9話においてはの船上に搭載される姿が見られた。

機動戦士ガンダムSEED (きどうせんしがんだむしーど)とは【ピクシブ百科事典】

型式番号の末尾は Directional Emission を略したもので「指向性射撃」を意味する。

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ディアッカ・エルスマン

のエージェントとしてロウの元に滞在したこともある。 また、基本設計以外の部分は2年間の技術革新などを踏まえ、製作時に更新が行われた。

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ロウ・ギュール

精密作業も想定していたため手にはマニピュレーターを有するが、利用頻度が低かったために後発の機体では格闘戦用のクローを装備している。

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コズミック・イラの機動兵器

ネオ率いる特殊部隊のエクステンデッドの一人。 使用しないときは右腰部にマウントされる。 シン専用に調整しているために、ほぼ彼の専用機になっている。

ロウ・ギュール

MBF-P05LM• (CV:)• これにはイザークも逆上してしまった。

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ロウ・ギュール

ZGMF-X12 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 『SEED』ではイザークの助けもあって彼を撃墜する事に成功しているが、HDリマスター版ではディアッカ自身が直接止めを刺した。 が娘のために開発した機体。 劇中での活躍 発生による混乱の最中、南米フォルタレザ郊外のD. が次々とプラントに核ミサイルを撃ち込み、多数の犠牲者を出し、このことが発端となり、後のニュートロンジャマー投下に発展、地球連合軍とプラントのザフト軍との戦争が開戦した。

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ガンダムSEED(シード)の機体名と意味について解説!基本的な性能についてもチェック|ばろんブログ

(CV:)• ZGMF-X24S• 状況により敵であり味方でもある。 『DESTINY』後期での搭乗機。

コズミック・イラの機動兵器

表向きはいい顔だが、裏でラクスに暗殺部隊を仕向けたり勝手に「デスティニープラン」を計画し衛星一個を私有していたりした。 このDVD関連業績が非常に好調だったため、制作の遅滞から考慮されていた監督・福田己津央の降板が白紙となったことを、プロデューサーの古澤文邦が明らかにしている。 しかし、MSとしての基本性能、特に機動性は低く、においては機動性に優れたがより大きな戦果を挙げ、こちらが主力として君臨している。

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